話のネタ帳

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    映画ネタ



    (出典 natalie.mu)
    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/01/26(木) 18:01:00.94

    1970年代に一世を風靡(ふうび)した、永井豪氏原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が、45年ぶりの映画『劇場版 マジンガーZ』(仮題)として公開されることが25日、わかった。制作は東映アニメーション、配給は東映。公開日も含め、内容など詳細はまだ明らかになっていないが、真っ赤に燃えたぎったブレストファイヤーが印象的なイメージグラフィックがお披露目された。

    【写真】過去には…『マジンガー』シリーズのロボットを美少女アニメ化

     原作は、1972年に永井氏によって『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)で連載された漫画作品。搭乗型巨大ロボットの祖となる作品で、多彩な武器と圧倒的な強さを誇る「マジンガーZ」の迫力と存在感、主人公・兜甲児をはじめとする個性的なキャラクターで人気を集め、爆発的な人気を博した。

     アニメーション作品の「マジンガーZ」も、70年代にテレビ放送されると最高視聴率30%を超える大ヒットを記録。合体・乗り込み型ロボットアニメの元祖として多くの男の子に夢と希望を与えただけでなく、その後もヨーロッパ、中南米など世界中で放送され、ハリウッド映画『パシフィック・リム』のギレルモ・デルトロ監督など、世界中のクリエーターにファンが存在。各国のSFロボットアクションに影響を与えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000301-oric-ent

    【巨大ロボットアニメ『マジンガーZ』 映画化で45年ぶりに復活決定!】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)
    1 目潰し(やわらか銀行) [ニダ] :2016/12/29(木) 01:44:07.66


    ズバリ、冒頭から「バイオハザード: ザ・ファイナル」の評価に決断を下すとするならば、シリーズものとして良作といえる。

    シーンとビジュアルの原点回帰が行われており、特に初期の「バイオハザード」ファンならば心が躍るシーンが散りばめられている。そのやり方が巧妙で、「ローグ・ワン / スター・ウォーズ」のようにファンが恥ずかしくなるようなファンサービスになっていないところが素晴らしい。

    「お前らコレが見たかったんだろ?」「このシーンなつかしいだろ?」というムリヤリなファンサービスがない。観ていて自然なのだ。

    ・観客の多くがガッカリする状態に
    しかし問題がないわけではない。問題は作品内容ではなく、ローラの存在にある。メディアが妙に「ローラが出るぞ!」と期待感を煽ったため、観客の多くがガッカリする状態に陥っているのである。

    ・ヤムチャもビックリのザコっぷり
    作中でローラは主人公アリスの仲間として登場するが、セリフはほとんどなし。たまにパッと映る程度で、重要な役割もなく、いつの間にかいなくなっており、いなくても彼女のことを心配する仲間もいないというザコっぷり。ヤムチャやスライムもビックリのザコっぷりに唖然とした人もいたようだ。

    観客の気持ちは「ローラ活躍くるぞっ!! ……くるぞっ! チョイきた!? こなかった! 次くるぞ!! ローラ次こそドーンとくるぞっ! あれっ!? ドーンと消えた!? ファッ!? オワタ? えっ!? えーーーっ!!」という感じである。

    ・スタッフロールでも名前が単独表示されず
    おそらくだが、日本には「バイオハザード」シリーズのファンが多くいるため、日本系のキャストを出すことにしたと推測される。しかし重要な役割は与えられず、スタッフロールでも名前が単独表示されない(2名連名)扱いに。

    ・しかしローラは悪くない
    しかし、そもそもローラは何も悪くない。メディアが「ローラが出るぞ!」と期待感を煽ったので日本人観客が期待し、あまりのザコっぷりに裏切り感を感じただけ。煽られなければ、主人公の仲間として、ザコとも思われず、普通の脇役として活躍したように見えたはずだ。

    http://buzz-plus.com/article/2016/12/29/resident-evil-the-final-chapter/

    (出典 buzz-plus.com)


    (出典 Youtube)

    【映画「バイオハザード」 メディア「ローラ出るぞ!」→どこにいるか気づかないレベルだった】の続きを読む

    2 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (中止 41be-3Uek) :2016/12/25(日) 20:13:24.80
    【【動画あり】エイリアン最新作 プロメテウスの続編 エイリアンコヴナント予告編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! リプリーみたいな主人公 [876811395]】の続きを読む



    (出典 img.nijimen.net)
    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2016/12/06(火) 05:05:12.75 ID:CAP_USER9.net

    2016-12-06 05:00

     俳優の小栗旬、堂本剛ら豪華キャストの出演でも話題の実写版『銀魂』(2017年夏公開)の坂田銀時(小栗)、志村新八(菅田将暉)、神楽(橋本環奈)のキャラクタービジュアルが6日、解禁された。
    ビジュアル面も含めた完成度の高さで知られ、数々の漫画実写キャラクターを好演してきている小栗は今回、地毛を銀髪に染め上げたうえにウィッグも使い、銀時の天パを完全再現している。

     これまでにも『花より男子』や『信長協奏曲』、『宇宙兄弟』などで人気キャラクターを演じてきた漫画実写の名優・小栗旬。
    今作では、2ヶ月にわたるアクショントレーニングで逞しい身体に鍛え上げ、原画を忠実に再現した衣装を身にまとい、まさに銀時そのものといった姿を披露している(現時点では全身カットは未公開)。この日解禁されたカットでは、トレードマークともいえる“洞爺湖”土産の木刀を手に、強い眼差しを向けている。

     一方、メガネキャラをいじられる隠れた人気キャラクター・新八を演じる菅田は、これまでのイメージを覆す“超地味なメガネキャラ”を見事に体現。2016年ベストドレッサー賞を受賞、自身でも服を作るなどファッションセンスのよさでも知られる菅田の貴重な地味姿がお披露目された。

     橋本演じる神楽は、かわいらしい容姿とは裏腹に、食欲旺盛、毒舌でだらしのない性格というギャップが魅力の人気キャラクター。そんな神楽に真正面から向き合った橋本は、役作りの過程で地毛をオレンジ色に染め上げ、青い瞳とチャイナ服で原作容姿を完璧に再現している。

     そのほか、長澤まさみ(新八の姉・妙)、岡田将生(桂小太郎)、ムロツヨシ(平賀源外)、中村勘九郎(近藤勲)、柳楽優弥(土方十四郎)、吉沢亮(沖田総悟)、新井浩文(岡田似蔵)、
    佐藤二朗(武市変平太)、菜々緒(来島また子)、安田顕(村田鉄矢)、早見あかり(村田鉄子)ら豪華キャストのキャラクタービジュアルも順次公開される。


    ・地毛を銀髪に染め上げた小栗旬(坂田銀時)

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    ・地味メガネに扮した菅田将暉(志村新八)

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    ・地毛をオレンジ色に染め上げた、チャイナ服姿の橋本環奈(神楽)

    (出典 contents.oricon.co.jp)

    http://www.oricon.co.jp/news/2082572/full/

    【実写版映画「銀魂」オレンジ色の髪にチャイナ服姿の橋本環奈(神楽)がめちゃ可愛いと話題に】の続きを読む

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