話のネタ帳

話のネタに使える、気になる時事ニュース・芸能ニュース・スポーツニュースなどを2ちゃんねるよりまとめています。

      ↳痛いネタ




    (出典 xn--smap-tc2gq75e13gnja.com)


    スポンサーも高い金払って結果がこれじゃ・・・ フジもそろそろ考え直したほうがいいと思うが・・・



    1 [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! トラースキック(庭)@\(^o^)/ :2016/07/25(月) 09:47:28.26 ID:VBwMTWIc0●.net BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典

    フジ「27時間テレビ」視聴率7・7% 13年下回りワーストに

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00000084-spnannex-ent

     フジテレビで23日~24日に放送された「FNS27時間テレビフェスティバル!」(23日後6・30~24日後9・24)の平均視聴率は7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。


    【フジ「27時間テレビ」7・7%の史上最低記録大幅更新の歴史的大爆死wwwwwwwwwwwww】の続きを読む




    (出典 pic.prepics-cdn.com)


    中島裕翔の痴漢事件なんて、全く知らんかった みんな知ってるんだろうか 爆死と痴漢事件は関係ないと思うが・・・ ただ、これが原因で早期打ち切りがあるかも・・・



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/

    Hey!Say!JUMPの中島裕翔主演ドラマ「HOPE~期待ゼロの新入社員~」(フジテレビ系)が7月17日スタートした。

    原作は、韓国で社会現象を起こすほどの大ヒットとなった「ミセン―未生―」のリメイクなだけに期待されたが、初回平均視聴率は6.5%と思いのほか振るわなかった。

    一方、同時間帯の寺尾聰主演ドラマ「仰げば尊し」(TBS系)は11.4%とまずまずの滑り出し。「HOPE」の視聴者からは「面白かった」
    「共感できる」など評判は悪くはなかったが、大差がついてしまった敗因はいったいどこにあるのだろうか? 

    「やはり、中島のスキャンダルが大きかったでしょうね。ワイドショーなどではまったくと言っていいほど報じられていませんでしたが、
    吉田羊との7連泊後の4月1日早朝、中島は女性を襲った容疑で110番通報されました。
    『路上で男性に抱きつかれ、上半身を触られるなどした』という訴えで警察が駆けつけると、そこには泥酔した中島がいた。
    この一件に関して、事務所も事実であることを認めています。
    女性は被害届を出しませんでしたが、中島の謝罪もなく、お咎めもないまま何事もなかったようにドラマの番宣をし、そのまま放送したことに反発の声は少なくなかった。
    その結果が視聴率に表れたのでしょう」(芸能ジャーナリスト)

    たとえジャニーズの人気アイドルであっても、22歳の1人の社会人として、きちんと“けじめ”をつけるべきだったのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1166608/
    2016.07.20 17:59 アサジョ


    【【芸能】Hey!Say!JUMP中島裕翔、「HOPE」爆死は「女性を襲って謝罪なし」が原因か!?】の続きを読む




    (出典 www.kyosen.com)


    お気持ちはわかりますが・・・



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2016/07/20(水) 16:55:34.40 ID:CAP_USER9.net

    12日に急性呼吸不全のため82歳で亡くなった大橋巨泉さんの妻・寿々子さんが20日、マスコミ各社に文書でコメントを発表した。
    その中で、在宅介護の医師から4月5日に投与された「モルヒネ系の鎮痛剤の過剰投与」
    で急激に体調が悪化したとして、「誤投与がなければと許せない気持ちです」と心境をつづった。
    痛み止めの投与については、最後の連載コラム「今週の遺言」(6月27日発売の『週刊現代』)でも言及していた。

    巨泉さんは2月に見つかった左鼻腔内がんの治療が一段落し、4月5日に国立がん研究センター中央病院を退院。在宅介護に切り替えた。
    退院当日に緩和ケアの在宅介護の院長が訪れ、「背中が痛い」と話すと、すぐにモルヒネ系の鎮痛剤が投与されたという。

    鎮痛剤投与から日に日に弱り、がんセンターの医師らに相談して、4月11日に緊急入院。
    コラムでは「(投与から)たった5日間で意識も薄れ、歩行もままならぬ身体になったのだから恐ろしい事だ」と記され、
    がんセンターでは巨泉さんの体力に合わせて使っていた痛み止めを、「何故だか大量に渡された」と過剰投与の可能性を示唆していた。

    寿々子夫人はコメント冒頭で、「未だに心落ち着かず、皆様から優しい言葉をかけられると直ぐに涙で声が詰まりお話しできなくなります」と今もなお、悲しみにうちひしがれている状況を説明。

    夫人の文書の中には、「もし、一つ愚痴をお許し頂ければ」と書かれた箇所があり、医師からは死因について「“急性呼吸不全”ですが、
    その原因には、中咽頭がん以来の手術や放射線などの影響も含まれますが、最後に受けたモルヒネ系の鎮痛剤の影響も大きい」と言われたことを明かし、
    「最後の在宅介護の痛み止めの誤投与が無ければと許せない気持ちです」と、在宅介護中に起こった出来事に悔しさをにじませていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000073-dal-ent
    デイリースポーツ 7月20日(水)16時47分配信


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