話のネタ帳

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      ↳野球ネタ




    (出典 jlab-cache.portfolio24.xyz)


    そりゃあ こんな逸材メジャーがほっとくわけないよな・・・ この調子でもっともっと野球を盛り上げていってほしい・・・



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2016/10/18(火) 12:40:30.90 ID:CAP_USER9.net

    165キロで165億円超え!? 16日のクライマックスシリーズ・ファイナルステージのソフトバンク戦(札幌ドーム)で、
    日本記録の球速165キロを出した日本ハム・大谷翔平投手(22)に対する米大リーグの評価が、さらに上昇していることが17日、分かった。

    メジャー球界は、早ければ来オフにもポスティングでの移籍の可能性があるとみて騒然。
    2013年オフに年俸総額1億5500万ドル(約161億円、7年)でヤンキースに移籍した田中将大投手(27)を上回る金額での大争奪戦となりそうだ。

    「米国の各球団は来年以降、田中投手のときの金額をベースに戦略を練っていくと思います」
    こう予測したのは米本土で活動する米大リーグの関係者。

    岩手・花巻東高卒業時に海を渡る夢も持っていたプロ4年目の22歳、大谷が最短で海外フリーエージェント(FA)権を得るのは5年後の2021年で、
    それより前のメジャー移籍はポスティングシステムになる。大谷本人や日本ハムはメジャー移籍について言及しておらず、方向性は未知数だが、
    大リーグ側は165キロ右腕を待ちきれない。早ければ来オフにも“大谷争奪戦”が展開されるという予測が広がっている。16日の快投で、一気に騒然とし始めた。

    大谷に対する評価は高まるばかり。同関係者によると、提示される年俸は、14年1月にポスティングシステムでヤンキース入りした田中将大投手への金額が“基準”になるという。

    田中の年俸は7年総額で1億5500万ドル(約161億円、当時のレートで1ドル=104円)。
    大谷の獲得には、同程度か上回るほどのビッグマネーが必要とされ、MAX165キロとちょうど同じ165億円前後が、各球団の攻防ラインになってくるという見立てだ。

    アストロズの大慈彌功・環太平洋担当スカウト部長は「常時100マイル(161キロ)はメジャーでも(最速169キロの)カブスのチャプマンら数人。
    大谷選手の存在は米30球団全てが認めている」と明かした。

    さらに「第2のイチローは絶対に出ないと思うし、第2の大谷も出ないと思うほどの選手であるのは間違いない」と絶賛した。

    田中は13年に楽天の日本一に貢献し、メジャーの評価をつり上げた。大谷も日本シリーズ、来春のWBCの活躍次第では、さらに金額が上がる可能性も。
    二刀流の今後に熱い視線が注がれる。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20161018/fig16101805060002-n1.html

    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476748405/


    【【野球】 大谷の日本最速3発に米騒然!165億円メジャー大争奪戦 ★2】の続きを読む



    こんな時ぐらい いいんじゃない・・・ 大目に見てあげようよ・・・



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2016/10/16(日) 13:29:09.38 ID:pWfi4EH9p.net

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/787281740209414148/pu/vid/1280x720/GPuXKVruxSyPDHh7.mp4


    【広島カープファンさん cs勝ち抜けぐらいで警察を胴上げする大騒ぎ】の続きを読む




    (出典 otomehobby.click)


    ファンにとっては つらい結果だったな・・・ 本人のリベンジしたい気持ちもわかるが・・・ やっぱ 引き際って大切だよな・・・



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2016/10/03(月) 12:48:40.97 ID:CAP_USER9.net

    哀れですらあった。

    ソフトバンク松坂大輔(36)が昨2日の楽天戦の八回に日本復帰後初登板。
    大きな拍手で迎えられた3648日ぶりとなる日本の一軍マウンドに待っていたのはしかし、厳しい現実だった。

    先頭打者から4連続四死球を与えるなど、1回3安打5失点。
    試合後は「しっかり受け止めて、来季に向けて一からつくり上げる」と話した。

    9年ぶりに日本球界に復帰した昨年は、オープン戦で右肩を痛め、一軍登板ゼロのまま終了
    。8月に内視鏡による手術を受けた影響で、今季もキャンプから二軍で過ごした。
    その二軍でも9試合で1勝4敗、防御率4.94。
    工藤監督の“温情”でこの日の登板にこぎつけたが、さすがに指揮官もベンチで呆然だった。

    先頭の嶋に四球を与えると、続く島内に死球。
    ここで、楽天梨田監督の計らいで元西武の先輩・松井稼が代打起用されたものの、その初球も死球になった。
    どちらも、左打者の内角にボールを引っかけたものだったが、
    修正すら利かず、続くペゲーロに押し出し四球を与えた直後、ウィラーを迎えて同じような球でパスボール。失点を重ねた。

    「1死後に茂木、アマダー、銀次に3連打を浴びたわけですが、いずれも直球がシュート回転して甘く入った。
    左肩が早く開いてしまうのが原因です。
    下半身の体重移動が少なく、左足に重心が移る前に上半身だけで投げてしまうから余計にそうなる。
    直球の最速が144キロ止まり、伸びもキレもないのもそれが原因。
    現段階ではまだ一軍で投げるのは厳しい」(評論家の橋本清氏)

    日本球界復帰から2年が経過して、まだこの状態だ。球団関係者は「来年も厳しいのはみな分かっている。
    でも、本人が一番それを自覚していない」という。
    松坂はこの日、「投げることができて良かった」と言った。あくまで現役を続ける意向だが、これで来季も年俸4億円。

    他球団の選手からも「やってられませんよ」という声が出ている。ずぶとい神経だけは「怪物」のままだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000006-nkgendai-base
    日刊ゲンダイDIGITAL 10月3日(月)12時0分配


    【【野球】1回5失点の大炎上でも…SB松坂は来季も現役で年俸4億円】の続きを読む




    (出典 www.dotup.org)


    さすがにこれじゃあ やってる方も観てる方も つまらんな・・・ 応援のしがいもないし・・・



    1 中年'sリフト(東京都)@\(^o^)/

    日刊ゲンダイDIGITAL 9月3日 9時26分配信

    日本は大勝したが…(C)共同通信社拡大写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     見るも無残だった。

     1日に行われたU―18アジア選手権。日本はインドネシア相手に、35対0で五回コールド勝ち。先発の藤嶋(東邦)が参考記録ながら完全試合を達成すれば、打線も22安打の猛攻だった。

     インドネシアは、攻守で野球の体をなしていなかった。去る30日に対戦した香港にしてもそうだ。アジア大会といっても実質的には日本、韓国、台湾に中国を加えた「四つ巴」の戦いである。

     アジアは世界の中で、比較的野球が盛んな地域といわれている。インドネシアなどの国では野球は発展途上とはいえ、未来を背負う高校生がこの状態では先行きは暗い。

     たとえば中国においても、野球はいつまでたってもマイナースポーツから脱することができないのが現状だ。MLBは13億人市場の中国は放映権料が見込めるとあって、多額の投資を行ってきた。

    09年に江蘇省にアカデミーを設置する以前からスカウトを派遣。昨年はアカデミー出身の許桂源がオリオールズとマイナー契約を結び、中国人初のMLB所属選手となった。

    それでも野球に対する国民の注目度はまだまだ低い。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000019-nkgendai-base


    【野球が五輪に向かない理由 35ー0 日本がインドネシアに5回コールド U-18アジア選手権】の続きを読む




    (出典 i.ytimg.com)


    速球派のわりにコントロールがいいのがいい これは将来たのしみだな・・・



    1 THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2016/08/12(金) 15:50:01.07 ID:CAP_USER9.net

    第98回全国高校野球選手権大会第6日第3試合(尽誠学園0-3作新学院、12日、甲子園)

    6年連続出場の作新学院(栃木)が尽誠学園(香川)を下し、3回戦に進出した。

    エース今井は最速151キロのストレートを披露し、5安打13奪三振で完封。打っては栃木大会15打点の
    4番入江が本塁打を放ち、投打の中心が評判通りの活躍をした。

    作新学院は一回、立ち上がりが課題の尽誠学園の先発左腕渡辺を攻める。四球とニ塁打で無死二、三塁として
    3番小林の遊ゴロで先制、4番入江の右前適時打で2点目。

    尽誠学園は二回、安打と犠打などで一死一、三塁の好機。しかし、

    7番渡辺、8番松原が作新学院のエース今井に151キロのストレートで連続空振り三振に倒れた。

    作新学院・今井は六回まで無失点で9奪三振の好投。

    尽誠学園の渡辺に二回以降無失点に抑えられていた作新学院は七回、二死走者なしから4番入江の
    左越え本塁打で貴重な追加点を挙げ、3-0で逃げ切った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000545-sanspo-base


    【【高校野球】2回戦 作新学院のエース・今井が151キロ連発で13奪三振完封勝利  尽誠学園を3-0で下す】の続きを読む




    (出典 i.ytimg.com)


    毎年のように出る話題 今更・・・ みんなそれぞれ立場・ゴールが違うから・・・



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/

    また米メディアから"Crazy"と報じられそうだ。

     開幕日の第3試合、盛岡大付vs.九州国際大付の試合で、九州国際大付の右腕・藤本海斗が8回3分の2を投げて7失点。最後は盛岡大付の2番・菅原優輝にホームランを浴び、無念の9回途中降板となった。藤本がマウンドを降りた時の投球数は150球を優に超え、164球に達していた。

     「最後は限界を超えてマウンドに立っていられるかどうか、精神的な問題でした。エースナンバーを背負っているからには、命がけでマウンドに立ってみんなを助けたい気持ちだった」

     藤本は涙をぬぐって壇上で言葉を振り絞ったが、日本一を決める最高峰の舞台の在り方として、果たして、これは正しいのだろうか。この原稿を書き終えた大会第3日の第1試合でも、市立尼崎のエース・平林弘人が延長10回を183球完投ということも起きた。昨今の米メディアの反応が過剰気味であることを差し引いても、“Crazy”と報じられても反論できそうにない出来事であった。

     実際、藤本は限界に来ていた。何より本人が「8、9回からは握力がなくて、スライダーが遅くなってスローボールみたいになっていたし、ストレートのキレもなくなっていた。それで9回にホームランを打たれたと思う」と振り返っているのだ。
    「将来を考えてという考えではない」

     “○○○球の熱投”といえば聞こえは良いが、さすがに高校生にこれだけの負担を課すのは重たすぎる。元プロのスカウトという経歴をもつ九州国際大付の指揮官・楠城徹は「勝つためにみんなやっているわけだから、将来を考えてという考えではない」とこの起用を説明し、一方同じく元プロ野球選手である市立尼崎の竹本修監督も「球数は気になっていました。だから、できれば9回で逆転して試合を終わらせたかった。負けても試合ができるなら別ですが、あの試合展開で交代させるというのはなかなか難しい」と話している。

     プロの世界を知る人間でさえも、そういうしかないのが、今の高校野球の空気なのかもしれない。見方によっては、これは十分に“異常”であろう。

     もっとも、それはいち指揮官の力量だけではなく、熱投を美談にしてしまう我々メディア側にも責任はある。2013年春のセンバツで1試合232球を投じた安樂智大(済美・現楽天)について、その登板の是非を語っておきながら、夏の選手権になると、登板過多の熱投から目をそらすような姿勢は改めるべきだろう。常にフラットに、目の前の出来事について捉え、報じなければならない。


    【【高校野球】「熱投=美談」はもういらない 米メディアからは「Crazy」と揶揄… メディア・主催者・ファンが変わる事が大事】の続きを読む




    (出典 i.ytimg.com)


    う~ん 根が深そうだ・・・・確かに陰気なイメージについては否定できないが・・・



    1 ベクトル空間 ★@\(^o^)/

    谷繁休養の舞台裏…冷え切ったベンチ/記者の目
    http://www.nikkansports.com/baseball/news/1692337.html

    中日は9日、谷繁元信監督(45)の休養を発表した。成績不振の責任を取らせたもので事実上の解任。
    同日ヤクルト19回戦から森繁和ヘッドコーチ(61)が監督代行を務める。

    「しっぽ切り」と言われても仕方ない。3年前の監督就任時、谷繁監督は落合GMに言われた。「3年目からは好きにさせてやるから」。
    その3年目、事態は正反対に進んだ。

    組閣やドラフトを含めた編成に監督が口をはさむ余地はなかった。
    GMが外部から招いたコーチを主要ポストに就けられ、監督が求めた1軍首脳は今回一緒に去る佐伯コーチくらい。
    お互いを信用できないベンチ内は冷え切っていた。
    監督と落合GMは1月から話していない。監督を含めた努力不足があった。

    FA補強を狙っていたある選手に「あんな球団には行きたくない」と言われ、アマ選手の間で「中日以外の11球団希望」とやゆされる。トレードも成立しない。
    頼るべきはドラフトだったが、即戦力ばかりこの2年間で15人獲得し、誰も1軍定着していない。ゆがんだ現状を招いたのは、少なくとも監督ではない。

    1月、白井オーナーは球団80周年での優勝を厳命した。昨年5位チームなのに準備不足は明らか。
    佐々木球団社長は戦力の不備について「そうは思っていない。若手に切り替え、育成も外国人も増やした。監督が専任になった。
    キャプテンを指名し、選手会長を代えた」と声を荒らげた。

    数年先まで見越したグラウンドデザインを誰が描いているのか。根本を見つめないと低迷期はまだまだ続く。【中日担当=柏原誠】


    【【中日谷繁監督休養の舞台裏】「落合GMとの最後の会話は1月」「中日だけには行きたくない」 冷えきったベンチの裏側 記者の目】の続きを読む

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