話のネタ帳

話のネタに使える、気になる時事ニュース・芸能ニュース・スポーツニュースなどを2ちゃんねるよりまとめています。

      ↳芸能ネタ



    (出典 entamelabo.com)

    かなりの数の芸能人が被害にあってるんだろな・・・

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    (出典 www.danshihack.com)

    とらえ方によって意味深ではあるが 過剰反応するのもどうかと・・・

    【【動画あり】艶すぎる「壇蜜」主演の 宮城観光動画 に賛否wwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    本当に2800万円も交付する条件を満たしていたのだろうか・・・

    【AKB沖縄総選挙に「国費2800万円」が使われていたと判明 wwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 i.huffpost.com)
    1 的井 圭一 ★ :2017/02/10(金) 13:25:16.31

    sssp://img.2ch.sc/ico/u_unko.gif
     京都市内のJR山陰線の線路内に無許可で立ち入ったとして、京都府警右京署は10日、鉄道営業法違反の疑いで、いずれもタレントの松本伊代(51)と早見優(50)を書類送検した。

     送検容疑は1月13日午後1時すぎ、京都市右京区嵯峨野々宮町のJR山陰線の線路内に無断で立ち入った疑い。

     松本は1月14日付の自身のブログで、早見と一緒に線路上を歩いている写真を投稿。
    「その瞬間踏切が鳴り、慌てて逃げる2人」などと説明していた。
    線路立ち入りに批判が集まったため、翌日のブログでは「お騒がせをいたしまして大変申し訳ございません」と謝罪し、記事は削除されている。

     右京署によると、2人はテレビ番組のロケで京都を訪れていた。
    1月下旬に2人から事情を聴いた。線路に立ち入ったことを認めて反省していたという。

     現場は嵐山の世界遺産・天竜寺の近く。

    サンスポ 2017.2.10 10:52
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170210/sca17021010520001-n1.html
    ※前スレ ★1=2017/02/10(金) 11:13:45.86
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1486692825/

    【【画像あり】「松本伊代」と「早見優」が書類送検される】の続きを読む

    ●上田育弘「私のPPAPを勝手に使っているエイベックスに警告書を送りました」←いやいやいやいや

    ピコ太郎のPPAPは誰のものなのか。
    元弁理士の上田育弘氏が先に商標出願をしていた件について、その後、上田育弘氏がエイベックスに警告書を送ったことが分かった。

    ■これだけネットで叩かれてもあくまで本人は強気の姿勢を崩さない


    (出典 netgeek.biz)


    (出典 netgeek.biz)


    PPAPの今後については「価格交渉をしてお互いが合致したところで契約する」と、あくまでお金目的であることを隠さない。
    そもそも商標権の先取りもビジネスとしてやっているのだという。
    正確にはまだ商標権を持っていないことについては上田育弘氏は「問題ない」と説明する。

    「(交渉は商標権を得る前でも後でも)どちらでもええ。そのために出願してるわけ。
    だからエイベックスは私の商標を無視できないはずなんですよ。もう出願日で私が勝ってますから。
    もし私を無視して使用すれば後日、損害賠償請求の対象になる」

    特許庁が注意喚起を出したことについては「それ私だと思う」と即答。
    そして独自の理論を展開し特許庁に文句を言う。

    「特許庁の立場というのはユーザーに対してできるだけたくさん出願しろと言うべき立場なんですね。
    だから多出願をガタガタ言うべきではないと思う」

    以上の理屈から上田育弘氏が出した結論は、出願のスピードで勝った自分が絶対的に正しいというもの。
    だからメディアにも堂々と顔を出してインタビューに応じられるのだ。

    ■「エイベックスと当社であれば今回、当社の勝ちなんですよ」


    (出典 netgeek.biz)


    (出典 netgeek.biz)


    無数に商標出願を出す手法については、毎日、新聞やネットをチェックして流行りの新しい言葉を探していると説明する。

    「新聞をたくさん見て、そこから出願できるものがないか。毎日ありますよ。昨日は50件前後じゃなかったかな~」

    出願料は半年間の審査の猶予があるため、とりあえず払わない方針。

    「今は払ってません。これから払うかどうか考えます。最低で1件1万2千円。」

    この猶予期間の半年の間に企業と交渉し、商標権を売る営業をかけるというわけだ。
    PPAPについて警告書を送ったエイベックスがまさに今営業をかけている相手といえよう。

    申請した商標権の大半が出願却下となっているが、これは企業との交渉に失敗し、諦めたものだと思われる。
    中には成功し、ビジネスとして成り立っているものもあるのだろう。


    (出典 netgeek.biz)


    ちなみに上田育弘氏の会社「ベストライセンス」は本人によってしっかりと商標が出願されていた。

    netgeek 2017年1月29日
    http://netgeek.biz/archives/91521

    ■関連スレ
    【芸能】ピコ太郎の『PPAP』の商標権を横取りした元弁理士の上田育弘「歌いたければ金を払え!」★5
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485562899/

    前スレ(1が立った日時:2017/01/30(月) 12:14:07.84)
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485746047/

    【ピコ太郎のPPAP商標権を横取りした上田育弘氏、エイベックスに喧嘩売るwwwどうなる?】の続きを読む

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