話のネタ帳

話のネタに使える、気になる時事ニュース・芸能ニュース・スポーツニュースなどを2ちゃんねるよりまとめています。

    スポーツニュース




    (出典 amd.c.yimg.jp)


    惜しかった~ 勝てそうだったのに残念 なんとかメダルを・・・ がんばれ!



    1 Egg ★@\(^o^)/

     ◇リオデジャネイロ五輪・卓球(2016年8月14日)

     卓球女子団体準決勝が行われ、世界ランキング2位の日本は同9位のドイツに2―3で敗れた。エース・石川佳純(23=ANA)の活躍などで、1勝2敗からフルゲームに持ち込んだものの及ばなかった。日本はロンドンに続く2大会連続となるメダル獲得を懸け、3位決定戦で中国対シンガポールの敗者と対決する。

     1回戦、準々決勝とストレートで勝ち上がり3大会連続の4強入りを果たした日本。先陣を切ったのは15歳の伊藤美誠(スターツ)。序盤で6連続ポイントを奪うなど第1ゲームを11-5で奪ったが、以降は交互にゲームを奪う展開。2-2で迎えた第5ゲームは、一時は9-3と優位に進めながらも7連続失点で逆転を許し、この試合を落とした。

     流れを戻したい日本は、第2試合に石川を起用。カット主戦の相手に2ゲームを連続して奪われながら、第3、4ゲームを連取してタイに戻すと、最終ゲームは強打でリズムに乗って奪取し、逆転勝利でイーブンに戻した。

     伊藤、福原愛(27=ANA)のペアで臨んだ第3試合をフルゲームの末に落として1勝2敗。エース石川に託した第4試合は、石川が第1ゲームでスタートから10連続ポイントを奪うなど3-0で圧倒して再びイーブンに戻したが、第5試合は、福原がフルゲームの死闘を繰り広げたが、最後は力尽きた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000105-spnannex-spo

    スコア
    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/rio2016/live/6523/?rf=on


    【リオ五輪】<卓球女子>石川佳純、福原への声援で?レッドカードが出て退席処分
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1471227389/


    【【帰化人多すぎ!】<卓球女子団体・準決勝>ドイツに競り負け決勝逃す 2大会連続メダル懸け3決へ】の続きを読む




    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    賛否両論あるが これが今のJUDOであることは間違いない ベイカーが強いことも間違いない!






    (出典 i.ytimg.com)


    速球派のわりにコントロールがいいのがいい これは将来たのしみだな・・・



    1 THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2016/08/12(金) 15:50:01.07 ID:CAP_USER9.net

    第98回全国高校野球選手権大会第6日第3試合(尽誠学園0-3作新学院、12日、甲子園)

    6年連続出場の作新学院(栃木)が尽誠学園(香川)を下し、3回戦に進出した。

    エース今井は最速151キロのストレートを披露し、5安打13奪三振で完封。打っては栃木大会15打点の
    4番入江が本塁打を放ち、投打の中心が評判通りの活躍をした。

    作新学院は一回、立ち上がりが課題の尽誠学園の先発左腕渡辺を攻める。四球とニ塁打で無死二、三塁として
    3番小林の遊ゴロで先制、4番入江の右前適時打で2点目。

    尽誠学園は二回、安打と犠打などで一死一、三塁の好機。しかし、

    7番渡辺、8番松原が作新学院のエース今井に151キロのストレートで連続空振り三振に倒れた。

    作新学院・今井は六回まで無失点で9奪三振の好投。

    尽誠学園の渡辺に二回以降無失点に抑えられていた作新学院は七回、二死走者なしから4番入江の
    左越え本塁打で貴重な追加点を挙げ、3-0で逃げ切った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000545-sanspo-base


    【【高校野球】2回戦 作新学院のエース・今井が151キロ連発で13奪三振完封勝利  尽誠学園を3-0で下す】の続きを読む




    (出典 www.sankei.com)


    フェルプスは化け物だな そんな相手によくがんばった おめでと~! 藤森もおしかったよな~ お疲れ様でした



    1 あちゃこ ★@\(^o^)/

    11日◇男子200メートル個人メドレー決勝

     萩野公介(21=東洋大)が1分56秒61で銀メダルを獲得した。マイケル・フェルプス
    (31=米国)は1分54秒66で金メダルを獲得し、通算22個目となった。萩野は、
    400メートル個人メドレーの金、800メートルリレーの銅に続く今大会3個目のメダル獲得となった。

     本命の400メートル個人メドレーとともにこの200メートル個人メドレーも今季世界ランク
    1位で臨んでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00000082-nksports-spo


    【【リオ五輪】萩野 200個メドレー銀!2冠ならずも大会3個目メダル】の続きを読む




    (出典 i.ytimg.com)


    ぎっくりで金なんて びっくり・・・・・・・・・ やっぱり常人じゃないな~!



    1 Japanese girl ★@\(^o^)/

     ロンドン五輪金メダリストの内村航平(27)=コナミスポーツ=が6種目合計92・365点で、44年ぶり史上4人目の連覇を達成した。内村はトップと0・901点差で迎えた最終種目の鉄棒で着地まで完ぺきな演技を見せ、大逆転勝利を飾った。2位は0・099点差でオレグ・ベルニャエフ(ウクライナ)だった。

     試合後、内村はずっと腰をさすっていた。時折顔をしかめながら、メダルセレモニーを終えて取材エリアにくると衝撃の事実を明かした。「腰がやばいです。鉄棒の中にエンドウっていう腰を曲げる技があるんですけど、そこでぎっくり腰みたいになって。これでよく着地が止まったと思う」。予選、団体決勝、そして個人総合とわずか5日間で計18種目をこなした体は限界を超えていたようだ。

     森泉コーチも「ちょっと数日休ませたい」と話しており、残っている14日の種目別床への出場は微妙になった。

    デイリースポーツ 8月11日(木)10時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000044-dal-spo


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    (出典 i.ytimg.com)


    毎年のように出る話題 今更・・・ みんなそれぞれ立場・ゴールが違うから・・・



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/

    また米メディアから"Crazy"と報じられそうだ。

     開幕日の第3試合、盛岡大付vs.九州国際大付の試合で、九州国際大付の右腕・藤本海斗が8回3分の2を投げて7失点。最後は盛岡大付の2番・菅原優輝にホームランを浴び、無念の9回途中降板となった。藤本がマウンドを降りた時の投球数は150球を優に超え、164球に達していた。

     「最後は限界を超えてマウンドに立っていられるかどうか、精神的な問題でした。エースナンバーを背負っているからには、命がけでマウンドに立ってみんなを助けたい気持ちだった」

     藤本は涙をぬぐって壇上で言葉を振り絞ったが、日本一を決める最高峰の舞台の在り方として、果たして、これは正しいのだろうか。この原稿を書き終えた大会第3日の第1試合でも、市立尼崎のエース・平林弘人が延長10回を183球完投ということも起きた。昨今の米メディアの反応が過剰気味であることを差し引いても、“Crazy”と報じられても反論できそうにない出来事であった。

     実際、藤本は限界に来ていた。何より本人が「8、9回からは握力がなくて、スライダーが遅くなってスローボールみたいになっていたし、ストレートのキレもなくなっていた。それで9回にホームランを打たれたと思う」と振り返っているのだ。
    「将来を考えてという考えではない」

     “○○○球の熱投”といえば聞こえは良いが、さすがに高校生にこれだけの負担を課すのは重たすぎる。元プロのスカウトという経歴をもつ九州国際大付の指揮官・楠城徹は「勝つためにみんなやっているわけだから、将来を考えてという考えではない」とこの起用を説明し、一方同じく元プロ野球選手である市立尼崎の竹本修監督も「球数は気になっていました。だから、できれば9回で逆転して試合を終わらせたかった。負けても試合ができるなら別ですが、あの試合展開で交代させるというのはなかなか難しい」と話している。

     プロの世界を知る人間でさえも、そういうしかないのが、今の高校野球の空気なのかもしれない。見方によっては、これは十分に“異常”であろう。

     もっとも、それはいち指揮官の力量だけではなく、熱投を美談にしてしまう我々メディア側にも責任はある。2013年春のセンバツで1試合232球を投じた安樂智大(済美・現楽天)について、その登板の是非を語っておきながら、夏の選手権になると、登板過多の熱投から目をそらすような姿勢は改めるべきだろう。常にフラットに、目の前の出来事について捉え、報じなければならない。


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    (出典 chinesestyle.up.n.seesaa.net)


    まあ次元が違ったな こんなに差があるなんて・・・ まだ銅は狙える がんばれ!



    1 胸のときめき ★@\(^o^)/

    リオ五輪第6日の10日、女子シングルス準決勝で個人で初のメダルを目指す
    福原愛(ANA)は、五輪2連覇を狙う李暁霞(中国)に4-0でストレート負けし、3位決定戦に回った。

    http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160810-00000146-mai-spo


    【【卓球】福原があっというまにストレート負けで3位決定戦に】の続きを読む

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