話のネタ帳

話のネタに使える、気になる時事ニュース・芸能ニュース・スポーツニュースなどを2ちゃんねるよりまとめています。

1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ ca4f-oYbp) :2017/01/13(金) 07:02:38.35

sssp://img.2ch.sc/ico/neeno.gif
まるで葉っぱ、新種のキリギリスを発見
オスは緑、メスはピンクの葉に擬態

葉っぱにしか見えないキリギリスの新種2種が、マレーシアで発見された。

オスの体は緑一色なのに、メスだけなぜか赤とピンクでかなり目立っている。オスもメスも木の葉にそっくりで、羽にはまるで
葉脈のような翅脈があり、脚までもが葉の形をしている。

この2種はともにボルネオ島北部に生息しているが、そのうちの1種は写真だけで新種と同定され、議論を呼んでいる。
2013年、英ロンドン自然史博物館の動物学者ジョージ・ベッカローニ氏は友人からきれいな色をしたキリギリスの写真を
見せられたが、種を特定できなかった。そこで、アジアのキリギリスに詳しいジークフリート・イングリッシュ氏へ写真を送った。

「写真を見ただけで新種を命名し記載するというのは正当なやり方とは言えないため、イングリッシュ氏はあまり乗り気では
ありませんでした。大抵の場合、種を判別するには写真では見えない微細な特徴を調べる必要があります」と、ベッカローニ氏は
語っている。

だが今回の場合、羽の翅脈をはっきりと確認することができ、既知のどの種とも異なっていることから、ベッカローニ氏とイング
リッシュ氏はこれが新種であると確信し、Eulophophyllum kirkiと命名した。キリギリスの種を判別するのに、翅脈を調べるのは
よくあることだ。

研究チームはさらに、1993年にボルネオで採集され、ドイツの博物館に保管されていたキリギリスの標本を調べ、インターネットで
見つけた写真と比較し、これらが2番目の新種E. lobulatumであると結論付けた。

この研究は2016年12月、バッタ目(直翅目)の学術誌「Journal of Orthoptera Research」に発表された。ベッカローニ氏とその
研究チームは、2種の新種をキリギリス科のEulophophyllum属に分類した。この属は、100年近く前にボルネオ島北部で見つかった
メスの標本がわずか1例知られているのみだった。

どちらの新種も既知のものとは違い、メスの体がピンク色をしている。また、翅脈の模様の現れ方や、後脚が大きくそれ自体が
木の葉の形をしている点でも異なる。

オスとメスで体の色が違うのは、擬態する理由が違うためだと考えられる。「メスは、赤い色をした若葉の陰に隠れている可能性が高く、
場合によってはそれを食べているかもしれません」と、ベッカローニ氏は推測する。「メスを探して広範囲を移動するオスは、色々な
場所に隠れる必要があるため、緑色に進化したと考えられます」

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/011200024/

木の葉にそっくりな新種キリギリスのメス。ボルネオ島に生息。

(出典 natgeo.nikkeibp.co.jp)


オスの体が緑色なのは、メスを探して森の中を動き回るので、ほとんどが緑色の背景に合わせて擬態する必要があるためと思われる。

(出典 natgeo.nikkeibp.co.jp)

【【画像あり】マレーシアで発見された新種のキリギリスがヤバイwwww「進化論の限界を感じる」】の続きを読む

1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/01/13(金) 01:42:53.69
【【画像あり】レンタル彼女の登録一覧・・・これはあり?なし?】の続きを読む

1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/01/12(木) 17:54:56.31
【【画像あり】上戸彩(31)、さらに激痩せ ヤバイwww もう別人!】の続きを読む



(出典 s2.reutersmedia.net)
1 すらいむ ★ :2017/01/11(水) 02:27:08.66

AIが新聞記事を書いてみた 執筆1秒、でも設定は人間

 人工知能(AI)やロボットの技術革新が進み、文章を自動作成する手法も急速に向上している。
 AI関連技術はどこまで進んだのだろうか。データを基に原稿を書ける「ロボット記者」に、10日の天気予報を記事化してもらった。

■データ処理お得意…句読点に苦闘

 利用したのは、米IT企業「オートメーテッド・インサイツ」(AI社)のサービス。
 「人間の記者」が日本気象協会九州支社(福岡市)から、10日の気温や降水確率など約20項目の天気予報データを受け取り、インターネット上のAI社のソフトウエアに読み込ませた。

 記事のひな型になる文章と、データに応じて使い分ける言葉や計算式などの選択肢はこちらで事前に用意。
 設定に数日かかったが、文章は少なくとも100万通り以上のパターンができる。

 気温などの数値は単純に文中に挿入されるほか、服装や星空などに関する指数は、同協会への取材を加味して言葉で表現するようにした。
 日付に応じてあいさつ文を変え、同支社の松井渉気象予報士の助言も得て、一言メモを添える事例も準備した。

 データを読み込ませてから文章が出てくるまで1秒。記事を“書く”速さや、前日と比較した気温のデータ処理には強みがあった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

西日本新聞 2017年01月10日 06時00分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/300189

【AIに新聞記事を書かせてみたwww 執筆1秒でこんなんwww(西日本新聞)】の続きを読む


(出典 livedoor.blogimg.jp)
1 ストマッククロー(佐賀県)@\(^o^)/ [ニダ] :2017/01/10(火) 13:05:24.57

sssp://img.2ch.sc/ico/youkan.gif
月の起源、「巨大衝突」ではなかった? 定説覆す論文発表 (AFP=時事)

【AFP=時事】約45億年前に地球の衛星として誕生した月は、原始地球に小さな天体が次々衝突し
たことによって形成された可能性があるとの研究結果が9日、発表された。

 月の起源をめぐっては、地球に火星サイズの天体1個が衝突したことにより形成されたという「巨大
衝突説」が定説となっていたが、同説は大きな矛盾を抱えていた。

 この説が事実ならば、月の成分の5分の1は地球派生で、残る5分の4は衝突した天体の物質という
ことになる。しかし実際には、地球と月の成分構成はほぼ同一であり、これは同説の支持者らを長く
困惑させてきた矛盾点だった。

 だが、1回の大規模衝突ではなく小さな衝突が繰り返されたと考えれば、この矛盾についても説明
がつく。

 英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に発表された論文の共同執筆者で、イ
スラエル・ワイツマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のラルカ・ルフ(Raluca Rufu)氏は、
「複数の衝撃があったとする説の方が、月の形成をより『自然』に説明できる」という見方を示している。

 ルフ氏と研究チームは、火星よりも小さい「微惑星」と呼ばれる天体と原始地球との衝突を再現し
たコンピューターシミュレーションを約1000パターン作成。

 その結果、微惑星が衝突するごとに原始地球の周囲に残骸の輪が形成され、その後それらが合
体して「小衛星」が形成されることが分かった。こうした小衛星の数々が最終的に、月を形成したと
考えられるという。

 論文によると、複数の衝突は単独の衝突よりも多くの物質を地球からえぐり出すことから、小衛星
の成分構成は地球により近くなるという。研究チームは、月の形成にはこうした衝突が約20回必要
だったと結論付けている。【翻訳編集】 AFPBB News
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000001-jij_afp-sctch

【「月の起源は・・・」今までの定説覆す論文が発表される】の続きを読む

インドア派キャンパー@I_hate_camp
#ペンの力

(出典 pbs.twimg.com)

https://twitter.com/I_hate_camp/status/818743275137810434

Shinta Yabe@257syabe
韓国のこの写真はすごいですよね。各新聞社報道カメラマンが
ボイコットのためにカメラを握らず置くという選択肢を選ぶという。
凄まじいです。
https://twitter.com/257syabe/status/818743512229285888

【【画像あり】韓国カメラマンたち、カメラを床に置き日本大使をにらみつける 】の続きを読む



(出典 www.paperdroids.com)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000013-mai-n_ame

米国防総省は9日、全長約16センチの超小型ドローン(無人機)を開発し、
103機で編隊飛行する実験に成功したと発表した。低空での偵察飛行
などに投入する計画で、カーター国防長官は「敵に一歩先んじる最先端の
技術革新だ」と高く評価した。今年中に1000機を製造し、次世代機の
開発にも取り組む予定だ。

実験は昨年10月、カリフォルニア州で実施された。3機のFA18戦闘攻撃機が
103機のドローンを投下、ドローンが編隊を組み飛行することに成功した。

 人工知能(AI)などを活用した新型ハイテク兵器を開発するため2012年に
発足した戦略能力研究室(SCO)と空軍が、マサチューセッツ工科大学が
13年に開発したドローンをもとに共同開発した。全長約16センチ、翼幅約
30センチ、重量は290グラムで、最高速度は時速111キロに達する。
航空機から投下するだけではなく、海上艦船や地上からの離陸も可能という。

オペレーターが指示した目的地に向け飛行するが、経路はドローン自身が
最適の解答を見つけて判断する。またドローン同士が相互に連絡を取り合う
能力もあり、編隊飛行ができる。

【ことば】ドローン

無線などの遠隔操作で飛ぶ小型無人機の通称。米軍が冷戦終了後に安価な
軍事手段として開発を強化し、現在は農業や測量、警備など民間の幅広い
分野でも活用が進む。「drone(ドローン)」は英語で雄のハチや、ハチが
「ブーン」と鳴らす羽音を意味する。


米国防総省が開発した超小型ドローン

(出典 lpt.c.yimg.jp)


【【画像あり】米国防総省、超小型ドローン103機の編隊飛行に成功。今後1000機を投入予定】の続きを読む

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